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★★ボーイズラブ・書評・萌えのブログ★★
ボーイズラブ読みによるボーイズラブ感想ブログ。
妄想まみれの脳みそが紡ぐスチャラカ・ボーイズラブレビュー!
妄想まみれの脳みそが紡ぐスチャラカ・ボーイズラブレビュー!
はじめに
危険なかほり
2008年04月11日
思考能力が低下すると猫が剥がれるらしい
2008年04月04日
この数日、帰宅が深夜前後でちょっとしんどいです。
つーか休みがなくて曜日感覚が狂いかけてます。
昼休みに同僚二人(男同士)が肩を並べて机に突っ伏して寝ているのを見て、
「仲が良くて羨ましいなぁ」
とうっかり呟いてしまい、
「は?」
と首を傾げられてちょっとあせりました。
「甲子園て萌えるよねー」
と言ってから、あ、やべぇ漢字変換間違えた……と気付き、
「もうぼうぼうだって」
必要ないフォローまでしてから、喋り言葉じゃ漢字までわからんやん、と思いだし。
うん、今日は早く寝よう……。
clip!
つーか休みがなくて曜日感覚が狂いかけてます。
昼休みに同僚二人(男同士)が肩を並べて机に突っ伏して寝ているのを見て、
「仲が良くて羨ましいなぁ」
とうっかり呟いてしまい、
「は?」
と首を傾げられてちょっとあせりました。
「甲子園て萌えるよねー」
と言ってから、あ、やべぇ漢字変換間違えた……と気付き、
「もうぼうぼうだって」
必要ないフォローまでしてから、喋り言葉じゃ漢字までわからんやん、と思いだし。
うん、今日は早く寝よう……。
clip!
ピンチを救う魔法のキス in 甲子園
父の目覚め
2007年04月01日
できる男は乳首で決まる
2007年01月21日
少子化問題も2007年問題も乳首を鍛えれば乗り切れる!?
うわぁ……。
ある編集者の気になるノートさん見てぶっ飛びました。
なにやってんのスポーツ報知。
(以下引用)
男性の乳首はなぜ、ついているのか。疑問に思ってきた人も多いだろう。松屋さんは言う。「ただ胸に張り付いていて、なんのためにあるのかわからない。でも、人間の体に無駄なパーツはないんです。感じる、感じるんですよ」
松屋さんは今年で67歳。40歳過ぎから下半身の衰えがやってきたという。そこから、自分の体で新たに性感帯となる部分を探し始め、乳首にたどり着いた。「乳首を鍛えあげることによって、下のほうも元気になってきた。連動しているんですね」
乳首を開発するうえで、ポイントは「引っ張って出し、作っていくこと」だという。松屋さんの乳首も当初は、直径2、3ミリの小さなものだった。それが今や普通の状態で6ミリ、“勃起(ぼっき)”状態になると1センチほどに膨れあがるという。「乳輪は関係ないです。あくまで乳首の話です」
とりあえず、乳首をつまんでみよう。「そのとき、乳首の根元のほうに力を入れて、先を丸くするような形にする」ことがコツだという。1回につき1、2分でもいいので「毎日継続して行うことが大切」だ。ある程度、感じるようになるまで3か月はかかるという。
上級者編もある。涙が出るほど、思いっきり乳首をねじりあげる手法だ。トップアスリートが、過酷なトレーニングで一度、筋肉組織を破壊し、新たな筋肉を作りあげるやり方に共通する。「苦しく痛い。それが後でたまらなく感じてくる。つらく続かないこともあるので、少しずつつまんでいきましょう」
(引用終了)
う、うわあああああああああああああっ!!
な、なんだこれ……。
なんていうか、思った。
ボーイズラブ界はジャンル総出で流行を先取りしていたのか、と。
(いや、流行してないけど、まだ。)
続きを読む clip!
うわぁ……。
ある編集者の気になるノートさん見てぶっ飛びました。
なにやってんのスポーツ報知。
(以下引用)
男性の乳首はなぜ、ついているのか。疑問に思ってきた人も多いだろう。松屋さんは言う。「ただ胸に張り付いていて、なんのためにあるのかわからない。でも、人間の体に無駄なパーツはないんです。感じる、感じるんですよ」
松屋さんは今年で67歳。40歳過ぎから下半身の衰えがやってきたという。そこから、自分の体で新たに性感帯となる部分を探し始め、乳首にたどり着いた。「乳首を鍛えあげることによって、下のほうも元気になってきた。連動しているんですね」
乳首を開発するうえで、ポイントは「引っ張って出し、作っていくこと」だという。松屋さんの乳首も当初は、直径2、3ミリの小さなものだった。それが今や普通の状態で6ミリ、“勃起(ぼっき)”状態になると1センチほどに膨れあがるという。「乳輪は関係ないです。あくまで乳首の話です」
とりあえず、乳首をつまんでみよう。「そのとき、乳首の根元のほうに力を入れて、先を丸くするような形にする」ことがコツだという。1回につき1、2分でもいいので「毎日継続して行うことが大切」だ。ある程度、感じるようになるまで3か月はかかるという。
上級者編もある。涙が出るほど、思いっきり乳首をねじりあげる手法だ。トップアスリートが、過酷なトレーニングで一度、筋肉組織を破壊し、新たな筋肉を作りあげるやり方に共通する。「苦しく痛い。それが後でたまらなく感じてくる。つらく続かないこともあるので、少しずつつまんでいきましょう」
(引用終了)
う、うわあああああああああああああっ!!
な、なんだこれ……。
なんていうか、思った。
ボーイズラブ界はジャンル総出で流行を先取りしていたのか、と。
(いや、流行してないけど、まだ。)
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執事喫茶スワロウテイルに行ってきました
2007年01月07日
冬コミに合わせて予約を取った執事喫茶・スワロウテイル。
池袋乙女ロードにできた、たぶん日本で最初の執事喫茶です。
夏コミの時は予約し損ね、六本木にできた方の執事喫茶に行って、
…………………………………………………………凹
な気分を味わっていたこともあり、ちょっと行くのを躊躇っていたのですが。
ええと、分かりやすい地図を持って行き忘れ、結局軽く迷いました。
アホですね、間違いなく。
しかし、乙女ロードって普通のビジネス街(?)にど〜ん! とあるので、周りから浮きまくりです。迷っている最中、知人の勤めている会社のどでかい本社ビルを横目に見ながら歩いていたら、K−BOOKSの看板が突如出現してちょっと呆然。
視線が泳いでしまいました。
なんとか辿りついた執事喫茶。
いや、分かりにくいよ……。
目印小さいよ……。
あの地下への階段、まんだ○けへ続く階段かと思っちゃった。
続きを読む clip!
池袋乙女ロードにできた、たぶん日本で最初の執事喫茶です。
夏コミの時は予約し損ね、六本木にできた方の執事喫茶に行って、
…………………………………………………………凹
な気分を味わっていたこともあり、ちょっと行くのを躊躇っていたのですが。
ええと、分かりやすい地図を持って行き忘れ、結局軽く迷いました。
アホですね、間違いなく。
しかし、乙女ロードって普通のビジネス街(?)にど〜ん! とあるので、周りから浮きまくりです。迷っている最中、知人の勤めている会社のどでかい本社ビルを横目に見ながら歩いていたら、K−BOOKSの看板が突如出現してちょっと呆然。
視線が泳いでしまいました。
なんとか辿りついた執事喫茶。
いや、分かりにくいよ……。
目印小さいよ……。
あの地下への階段、まんだ○けへ続く階段かと思っちゃった。
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我が家のボーイズラブ事情
2006年10月01日
妹とボーイズラブの話をした
2006年08月22日
妹「なぁなぁ! 昨日ねーさんのブログにコメントしてん!」
私「ああ……来てたな。なに、最近当たりないん? あんなに買ってんのに」
妹「ないよーないの!! ねーさん榎田さんの新刊は?」
私「はいよ」
妹「あ〜……そうよイラスト……蓮川さんのBLが……」
って、今回の新刊のイラストは蓮川さんじゃなかった気が?
どこ見てるんだ妹よ。
(おそらくは巻末の広告)
そしてこの直後、我が妹は、頭湧いたんちゃうか、というくらいあり得ないハイテンションで熱くボーイズラブについて語り出しました。
隣に座っていた弟はそそくさと席を立ち、母は苦笑しながら沈黙を守ります。
父がいたらまた変態変態と連呼してくれたことでしょう。
とりあえず、スイッチの入った妹を止める人間は我が家にはいません。
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私「ああ……来てたな。なに、最近当たりないん? あんなに買ってんのに」
妹「ないよーないの!! ねーさん榎田さんの新刊は?」
私「はいよ」
妹「あ〜……そうよイラスト……蓮川さんのBLが……」
って、今回の新刊のイラストは蓮川さんじゃなかった気が?
どこ見てるんだ妹よ。
(おそらくは巻末の広告)
そしてこの直後、我が妹は、頭湧いたんちゃうか、というくらいあり得ないハイテンションで熱くボーイズラブについて語り出しました。
隣に座っていた弟はそそくさと席を立ち、母は苦笑しながら沈黙を守ります。
父がいたらまた変態変態と連呼してくれたことでしょう。
とりあえず、スイッチの入った妹を止める人間は我が家にはいません。
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押入のホモ御殿 part3
2006年08月04日
前回までのあらすじ
・押入のホモ御殿
・押入のホモ御殿 part2
そしてまた冬用の布団を収納する季節は過ぎ去りました。
母は疲れたように、諭すように妹に言いました。
「ほんまに、布団なおすとこないんやけど……
あのホモの山、ほんっっまにどうしょうもないんか……?」
妹はテキトーに笑ってごまかしてましたが、これまでの涙ぐましい苦労を知っているだけに、私はなんとも申せませんでした。
何しろ既に就職してしまった身。
手伝うこともままなりません。
つーかホモに居場所を奪われたウチの冬布団、どこに行ったんだろう?
続きを読む clip!
・押入のホモ御殿
・押入のホモ御殿 part2
そしてまた冬用の布団を収納する季節は過ぎ去りました。
母は疲れたように、諭すように妹に言いました。
「ほんまに、布団なおすとこないんやけど……
あのホモの山、ほんっっまにどうしょうもないんか……?」
妹はテキトーに笑ってごまかしてましたが、これまでの涙ぐましい苦労を知っているだけに、私はなんとも申せませんでした。
何しろ既に就職してしまった身。
手伝うこともままなりません。
つーかホモに居場所を奪われたウチの冬布団、どこに行ったんだろう?
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笑い声は腐腐腐腐腐♪
2006年07月08日
いやぁ……。
妹とか師匠とかY以外と腐れ話をしたのはかなり久々でした。
しかもナマで。新しい風です。
やっぱり、会社に行き始めるとどうしても人付き合いが限定されて世界が閉じていってしまうので、仕事に関係のない人と会うのは大事だなぁと思います。
今回お会いしたお相手はさらんさん。
大阪に遊びに来るというので、声をかけて頂きました。
待ち合わせの場所で初めて見た時、壁を背にして単行本を読んでおられたさらんさん。
『ピンクのボレロに白Tシャツでピンクのベルトにピンクのサンダルの、髪長くて血の気の多そうな姉ちゃん』とはご本人談ですが、なんというかその通りの御方で。
声を掛ける前に私の脳内に浮かんだのは、
姐さん!!
うん……なんかそんな感じだったのですよ。
ピンクなのにふわふわしてないし。
年齢も年上だったと言うことで、ブログでは勝手に姐さんと呼ぶことにします。
しかし私、師匠(もうかれこれ知り合って十年以上になる一回り年上の友人)といい、年上の友人が多い気がします。
以下、腐話。仕事話
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妹とか師匠とかY以外と腐れ話をしたのはかなり久々でした。
しかもナマで。新しい風です。
やっぱり、会社に行き始めるとどうしても人付き合いが限定されて世界が閉じていってしまうので、仕事に関係のない人と会うのは大事だなぁと思います。
今回お会いしたお相手はさらんさん。
大阪に遊びに来るというので、声をかけて頂きました。
待ち合わせの場所で初めて見た時、壁を背にして単行本を読んでおられたさらんさん。
『ピンクのボレロに白Tシャツでピンクのベルトにピンクのサンダルの、髪長くて血の気の多そうな姉ちゃん』とはご本人談ですが、なんというかその通りの御方で。
声を掛ける前に私の脳内に浮かんだのは、
姐さん!!
うん……なんかそんな感じだったのですよ。
ピンクなのにふわふわしてないし。
年齢も年上だったと言うことで、ブログでは勝手に姐さんと呼ぶことにします。
しかし私、師匠(もうかれこれ知り合って十年以上になる一回り年上の友人)といい、年上の友人が多い気がします。
以下、腐話。仕事話
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