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妄想まみれの脳みそが紡ぐスチャラカ・ボーイズラブレビュー!
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はじめに
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執事喫茶スワロウテイルに行ってきました
2007年01月07日 clip!
冬コミに合わせて予約を取った執事喫茶・スワロウテイル。
池袋乙女ロードにできた、たぶん日本で最初の執事喫茶です。
夏コミの時は予約し損ね、六本木にできた方の執事喫茶に行って、
…………………………………………………………凹
な気分を味わっていたこともあり、ちょっと行くのを躊躇っていたのですが。
ええと、分かりやすい地図を持って行き忘れ、結局軽く迷いました。
アホですね、間違いなく。
しかし、乙女ロードって普通のビジネス街(?)にど〜ん! とあるので、周りから浮きまくりです。迷っている最中、知人の勤めている会社のどでかい本社ビルを横目に見ながら歩いていたら、K−BOOKSの看板が突如出現してちょっと呆然。
視線が泳いでしまいました。
なんとか辿りついた執事喫茶。
いや、分かりにくいよ……。
目印小さいよ……。
あの地下への階段、まんだ○けへ続く階段かと思っちゃった。
池袋乙女ロードにできた、たぶん日本で最初の執事喫茶です。
夏コミの時は予約し損ね、六本木にできた方の執事喫茶に行って、
…………………………………………………………凹
な気分を味わっていたこともあり、ちょっと行くのを躊躇っていたのですが。
ええと、分かりやすい地図を持って行き忘れ、結局軽く迷いました。
アホですね、間違いなく。
しかし、乙女ロードって普通のビジネス街(?)にど〜ん! とあるので、周りから浮きまくりです。迷っている最中、知人の勤めている会社のどでかい本社ビルを横目に見ながら歩いていたら、K−BOOKSの看板が突如出現してちょっと呆然。
視線が泳いでしまいました。
なんとか辿りついた執事喫茶。
いや、分かりにくいよ……。
目印小さいよ……。
あの地下への階段、まんだ○けへ続く階段かと思っちゃった。
着いたらすでに何組かのお嬢様がお待ちで、フットマンのおにーさんが予約名簿を片手に一生懸命、予約の名前と並んでいる方々の名前を照合しておられました。
このクソ寒い中あの薄着で風邪ひかないのかしら……。
と思いつつ名前を告げ、待つこと約20分。
いや……予約時間ちょうどに行ったんですけど。
コート着てても寒いよあの階段。
執事喫茶の性質上、お嬢様を出迎え、送り出すというコンセプトを遵守せざるを得ないわけで、どうしても時間がかかるのは分かる、わかります、入る時も出る時も丁寧に対応して頂きましたので十分理解できます。
でもね……とても寒かったのです、待っている間中。
待合室みたいなのがあれば良いんでしょうけど、なかなか難しいでしょうし、これに関してはどうしようもないかな、と言う感じです。
お屋敷に入ると、執事とフットマン(執事補佐?みたいな人)が二人でお屋敷の説明をし、コートを預かってくれ、手荷物も持ってくれて、手ぶらのお嬢様を席まで案内してくれます。
下にも置かない扱いは徹底していていっそ清々しいほどなのですが、前と後ろで交互に口を開かれると、どっちを向いていいのか分からないので、もうちょっとそのへん工夫して頂けるとありがたいかも知れないです。
席につくと、ナフキンを広げて膝にかけてくれます。
することがなーんにもありません。
にっこり笑って「ありがとう」ってお礼を言うくらいでしょうか。
そのままテーブル担当のフットマンがメニューを持ってきてくれて、これまた懇切丁寧に説明してくれます。
メニューを開いて何に驚くって、紅茶の種類の多さにです。
紅茶だけで何種類あるのという感じです。
選べなかったので、こんな感じの下さいと適当にリクエストしたら、茶葉の説明と共に選んでくれました。これはありがたい。
あの紅茶、全部覚えるんですかね、あそこで働く執事とフットマン。
たぶんそうなんでしょうけど、だとしたらそれだけで尊敬します。
そしてね、その紅茶がとっても美味しかったのです。
実はあんまり期待してなかったのでびっくりしました。
ほどよく味が出ていて香りもしっかりしていて、もう紅茶に関しては大満足。
紅茶の味だけならこの日、ホテルで飲んだのより上でした。
冷めないようにポットカバーをつけてくれているので、最後まで温かい紅茶を頂けたことも良かったです。
あと、なくなりかけると常にすーっとフットマンが近付いてきて注いでくれるので、私は一度もポットに触らなかったのですね。
忙しそうなのによく見てるなーと思いました。
軽食のほうは、ほどほどでした。
紅茶に比べれば、可もなく不可もなし、というところ。
ケーキなどデザート系はどうなのかは、今回は頼まなかったので分からないです。
フットマンに用がある時は、卓上の鈴を優雅に振って鳴らすのですが、これがなんとも気恥ずかしいのです。なかなか楽しいんですけど。
席が、メニューやグラスを収納してある棚に近かったので、ひっきりなしにフットマンが行き来していて、ちょっと落ち着かなかったですが、皆さんきれいに歩かれるので不快ではなかったです。
ときどき、慌てすぎていてドアが閉まりきっていなかったり、別のフットマンにぶつかりそうになる人も見かけましたが……。
ええと、真剣に働いておられるのにすみません。
ぎこちなくも一生懸命頑張る新人フットマン(実際にそうなのかどうかは知りません。脳内妄想のMY設定です、念のため)に萌。
総合:とっても満足。
ただし、優雅な雰囲気を味わいたいなら、ある程度以上のクラスのホテルの方が良い。
席の間隔の取り方や配置、スタッフ、サービスのみに言及するなら、それはむしろ当然かもしれません。
が、しかし。
違うのですよ。
私は優雅な雰囲気を味わう為だけに池袋を彷徨って乙女ロードに呆然としつつ、寒い中20分も待ったわけではないんです。
問題はです。
そこに萌があるか否か
に尽きるのです。
だってこれは喫茶店を丸ごと使った本格的な「ごっこ遊び」なんですから。
その空間を共有する全員が、それぞれの役になりきってこそ楽しめる遊びなのです。
そういう意味で、とても凝った、作り込まれた場所だったと思います。
個人的好みを言えば、もうちょっと年配の執事さんがいらっしゃるとなお良し。
若いフットマンも良いのですが、私の中での執事の王道は、やはり「老紳士」!
なかなか難しそうですが、やはりナイスミドルな執事さんは欲しいなぁと……。
このクソ寒い中あの薄着で風邪ひかないのかしら……。
と思いつつ名前を告げ、待つこと約20分。
いや……予約時間ちょうどに行ったんですけど。
コート着てても寒いよあの階段。
執事喫茶の性質上、お嬢様を出迎え、送り出すというコンセプトを遵守せざるを得ないわけで、どうしても時間がかかるのは分かる、わかります、入る時も出る時も丁寧に対応して頂きましたので十分理解できます。
でもね……とても寒かったのです、待っている間中。
待合室みたいなのがあれば良いんでしょうけど、なかなか難しいでしょうし、これに関してはどうしようもないかな、と言う感じです。
お屋敷に入ると、執事とフットマン(執事補佐?みたいな人)が二人でお屋敷の説明をし、コートを預かってくれ、手荷物も持ってくれて、手ぶらのお嬢様を席まで案内してくれます。
下にも置かない扱いは徹底していていっそ清々しいほどなのですが、前と後ろで交互に口を開かれると、どっちを向いていいのか分からないので、もうちょっとそのへん工夫して頂けるとありがたいかも知れないです。
席につくと、ナフキンを広げて膝にかけてくれます。
することがなーんにもありません。
にっこり笑って「ありがとう」ってお礼を言うくらいでしょうか。
そのままテーブル担当のフットマンがメニューを持ってきてくれて、これまた懇切丁寧に説明してくれます。
メニューを開いて何に驚くって、紅茶の種類の多さにです。
紅茶だけで何種類あるのという感じです。
選べなかったので、こんな感じの下さいと適当にリクエストしたら、茶葉の説明と共に選んでくれました。これはありがたい。
あの紅茶、全部覚えるんですかね、あそこで働く執事とフットマン。
たぶんそうなんでしょうけど、だとしたらそれだけで尊敬します。
そしてね、その紅茶がとっても美味しかったのです。
実はあんまり期待してなかったのでびっくりしました。
ほどよく味が出ていて香りもしっかりしていて、もう紅茶に関しては大満足。
紅茶の味だけならこの日、ホテルで飲んだのより上でした。
冷めないようにポットカバーをつけてくれているので、最後まで温かい紅茶を頂けたことも良かったです。
あと、なくなりかけると常にすーっとフットマンが近付いてきて注いでくれるので、私は一度もポットに触らなかったのですね。
忙しそうなのによく見てるなーと思いました。
軽食のほうは、ほどほどでした。
紅茶に比べれば、可もなく不可もなし、というところ。
ケーキなどデザート系はどうなのかは、今回は頼まなかったので分からないです。
フットマンに用がある時は、卓上の鈴を優雅に振って鳴らすのですが、これがなんとも気恥ずかしいのです。なかなか楽しいんですけど。
席が、メニューやグラスを収納してある棚に近かったので、ひっきりなしにフットマンが行き来していて、ちょっと落ち着かなかったですが、皆さんきれいに歩かれるので不快ではなかったです。
ときどき、慌てすぎていてドアが閉まりきっていなかったり、別のフットマンにぶつかりそうになる人も見かけましたが……。
ええと、真剣に働いておられるのにすみません。
ぎこちなくも一生懸命頑張る新人フットマン(実際にそうなのかどうかは知りません。脳内妄想のMY設定です、念のため)に萌。
総合:とっても満足。
ただし、優雅な雰囲気を味わいたいなら、ある程度以上のクラスのホテルの方が良い。
席の間隔の取り方や配置、スタッフ、サービスのみに言及するなら、それはむしろ当然かもしれません。
が、しかし。
違うのですよ。
私は優雅な雰囲気を味わう為だけに池袋を彷徨って乙女ロードに呆然としつつ、寒い中20分も待ったわけではないんです。
問題はです。
そこに萌があるか否か
に尽きるのです。
だってこれは喫茶店を丸ごと使った本格的な「ごっこ遊び」なんですから。
その空間を共有する全員が、それぞれの役になりきってこそ楽しめる遊びなのです。
そういう意味で、とても凝った、作り込まれた場所だったと思います。
個人的好みを言えば、もうちょっと年配の執事さんがいらっしゃるとなお良し。
若いフットマンも良いのですが、私の中での執事の王道は、やはり「老紳士」!
なかなか難しそうですが、やはりナイスミドルな執事さんは欲しいなぁと……。
Posted by blove at 00:01
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この記事へのコメント
はじめまして!いつも楽しくブログ拝見しています。
実は私も先日ひょんなことから執事喫茶を体験しました。
私が行ったときは2つのドアをそれぞれ担当している
年配の執事さんが二人ほどいらっしゃいましたよ。
ホテルマンのような徹底したサービスで満足させてくれました。
実は私も先日ひょんなことから執事喫茶を体験しました。
私が行ったときは2つのドアをそれぞれ担当している
年配の執事さんが二人ほどいらっしゃいましたよ。
ホテルマンのような徹底したサービスで満足させてくれました。
Posted by あさき
at 2007年01月07日 00:17
紅茶が種類がたくさんでとてもおいしい、萌えがある、その2点で行く価値あり、ですね!
アキミさんの前回の執事喫茶レポで悲しくなりましたが、さすが乙女ロードの執事喫茶ですね。
軽食よりデザートがおいしいのかもしれないですね。あぁ、行ってみたいです。
アキミさんは、アニメイト池袋本店限定の乙女ロードクッキーは食べたりなさらなかったんですか?今一番気になるクッキーです(笑)
アキミさんの前回の執事喫茶レポで悲しくなりましたが、さすが乙女ロードの執事喫茶ですね。
軽食よりデザートがおいしいのかもしれないですね。あぁ、行ってみたいです。
アキミさんは、アニメイト池袋本店限定の乙女ロードクッキーは食べたりなさらなかったんですか?今一番気になるクッキーです(笑)
Posted by ちびこ
at 2007年01月07日 01:10
なかなか行く事が出来ない私にとって楽しいレポート、ありがとうございました。
以前三浦し○んさんの本の中でそういった喫茶でボーイ?執事?同士でまた萌えさせる、まぁつまりヤンチャ系とかクールビューティーとか眼鏡とか取り揃え、(まるで商品のような物言いになってしまいましたが)見ているお客を楽しませるがごとくちょい演技を盛り込む、という構想を読みました。
分かり辛い説明で分かってもらえたでしょうか?
曜日ごとにそんな日も作ったり・・・。
なんていかがでしょう?
以前三浦し○んさんの本の中でそういった喫茶でボーイ?執事?同士でまた萌えさせる、まぁつまりヤンチャ系とかクールビューティーとか眼鏡とか取り揃え、(まるで商品のような物言いになってしまいましたが)見ているお客を楽しませるがごとくちょい演技を盛り込む、という構想を読みました。
分かり辛い説明で分かってもらえたでしょうか?
曜日ごとにそんな日も作ったり・・・。
なんていかがでしょう?
Posted by かぜ
at 2007年01月07日 07:17
平日はそんなに待たされなかったのですが、私も休日は30分近く待たされました。しょうがないっちゃーしょうがないんですが・・・なんとかしてほしいですよね、特にこの寒い時期は。
紅茶は本当に美味しいですよね!スイーツも美味しいですよ!特にスコーンは一押しです。今まで食べたスコーンの中で一番美味しいかも。ホカホカのさくさくです。
老紳士の執事はいませんでしたか・・・。岡田真澄をもちょっと若くした感じの執事がいるんですが、会えるかどうかは運ですよね。私がビックリしたのは、ぽっちゃり、というか、丸っこいフットマンがいて、彼を採用した理由がギャグとしか思えず、ちょっと萎え・・・でした。
ちびこさんの言う乙女ロードクッキー、購入しました!アキミさんはどうかわかりませんが、アキミさんの妹さんならきっと喜ぶお土産になるでしょう。メープル味でまぁまぁ美味しいです。
紅茶は本当に美味しいですよね!スイーツも美味しいですよ!特にスコーンは一押しです。今まで食べたスコーンの中で一番美味しいかも。ホカホカのさくさくです。
老紳士の執事はいませんでしたか・・・。岡田真澄をもちょっと若くした感じの執事がいるんですが、会えるかどうかは運ですよね。私がビックリしたのは、ぽっちゃり、というか、丸っこいフットマンがいて、彼を採用した理由がギャグとしか思えず、ちょっと萎え・・・でした。
ちびこさんの言う乙女ロードクッキー、購入しました!アキミさんはどうかわかりませんが、アキミさんの妹さんならきっと喜ぶお土産になるでしょう。メープル味でまぁまぁ美味しいです。
Posted by みかん
at 2007年01月08日 00:30
実は私も「じいや派」です。
開店当初はロマンスグレーの執事が1人いましたが暇を取ってしまったそうです。
私も遭遇できずじまいでした。
今は年配の執事は3人いるらしいそうですが、全員は見た事ありません。
先日みかんさんが仰ってるファンファン大佐を彷彿させる執事が担当でした。
若いフットマンも初々しくてそれはそれで良ろしいのですが、ここは「老練なじいやと修行中のその孫」という脳内設定で挑んでます。
スコーンは本当に絶品ですよ〜。
いつも3段のイングリッシュ・アフタヌーン・ティー・セットですが、シャンパン付きもあって、
銘柄が「MOET & CHANDON」といいますが、私は密かに「萌え〜・しゃんどん」と読んでます。
開店当初はロマンスグレーの執事が1人いましたが暇を取ってしまったそうです。
私も遭遇できずじまいでした。
今は年配の執事は3人いるらしいそうですが、全員は見た事ありません。
先日みかんさんが仰ってるファンファン大佐を彷彿させる執事が担当でした。
若いフットマンも初々しくてそれはそれで良ろしいのですが、ここは「老練なじいやと修行中のその孫」という脳内設定で挑んでます。
スコーンは本当に絶品ですよ〜。
いつも3段のイングリッシュ・アフタヌーン・ティー・セットですが、シャンパン付きもあって、
銘柄が「MOET & CHANDON」といいますが、私は密かに「萌え〜・しゃんどん」と読んでます。
Posted by 茶々
at 2007年01月08日 23:03
>あさきさん
はじめまして、コメントありがとうございます。
年配の執事さんに傅いてもらったんですかー!?
うらやましいです……。
私も次はロマンスグレーの執事さん希望したいです(^_^;)
>ちびこさん
ええ、行く価値ありだと思います。
今度は友人と行って、デザートを堪能してこようと思います。
乙女ロードクッキー、宣伝は見かけましたが、
見事に売り切れてました。
冬コミ効果恐るべし、です。
>かぜさん
そういえば昔エッセイでそんな素敵妄想があったような気がします。
ウェイターを観察して楽しめる、という(笑)
妄想は幅広く奥が深いですよね!
はじめまして、コメントありがとうございます。
年配の執事さんに傅いてもらったんですかー!?
うらやましいです……。
私も次はロマンスグレーの執事さん希望したいです(^_^;)
>ちびこさん
ええ、行く価値ありだと思います。
今度は友人と行って、デザートを堪能してこようと思います。
乙女ロードクッキー、宣伝は見かけましたが、
見事に売り切れてました。
冬コミ効果恐るべし、です。
>かぜさん
そういえば昔エッセイでそんな素敵妄想があったような気がします。
ウェイターを観察して楽しめる、という(笑)
妄想は幅広く奥が深いですよね!
Posted by アキミ
at 2007年01月11日 12:20
>みかんさん
執事さんの好みは、人それぞれ……ということで(^_^;)
個人的には白髪の眼鏡紳士を希望したいところです♪
乙女ロードクッキー、買われたんですねー。
羨ましいです。私が見たときは売り切れでした。
(でも目の前にあってもレジに持っていく勇気が出たかどうか(笑))
>茶々さん
3人いらっしゃるのですね!
いつか会えると良いな(笑)
今度行ったときにはスイーツを頼んでみようと思います!
シャンパンも良いですねー。
執事さんの好みは、人それぞれ……ということで(^_^;)
個人的には白髪の眼鏡紳士を希望したいところです♪
乙女ロードクッキー、買われたんですねー。
羨ましいです。私が見たときは売り切れでした。
(でも目の前にあってもレジに持っていく勇気が出たかどうか(笑))
>茶々さん
3人いらっしゃるのですね!
いつか会えると良いな(笑)
今度行ったときにはスイーツを頼んでみようと思います!
シャンパンも良いですねー。
Posted by アキミ
at 2007年01月11日 12:24







